20代のミュージシャンは夢におびえ、
40代のビジネスマンは夢をあきらめ、
60代の結婚詐欺師は夢をつかもとうあがく。
三世代の男達がぶつかり、それを見つめる女達もまた、自分の夢を追って闘う。
作詞・音楽監修を森雪之丞が手がけ、紡ぐ、鴻上尚史・新作音楽劇。
 
 
 
 

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2018.05.06

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2018.05.06

【掲載情報】5/6(日)デイリースポーツ

【掲載情報】5/6(日)スポーツニッポン

 
 
 
 
 
 
 

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staff

作・演出:鴻上尚史  作詞・音楽監修:森雪之丞 
 
美術:松井るみ 音楽:河野丈洋 振付:川崎悦子
照明:中川隆一 衣裳:原まさみ  音響:原田耕児  ヘアメイク:西川直子
映像:冨田中理  演出助手:小林七緒/平戸麻衣  舞台監督:八木智
宣伝美術:永瀬祐一  宣伝写真:西村淳  宣伝衣裳:森川雅代 宣伝ヘアメイク:西川直子 笹川知香(松岡充)
宣伝:ディップス・プラネット
運営協力:サンライズプロモーション東京/キョードー西日本
制作:倉田知加子、小田未希、金城史子、池田風見 制作協力:new phase
プロデューサー:三瓶雅史

企画・製作:サードステージ

story

 
20代のミュージシャンは夢におびえ、
40代のビジネスマンは夢をあきらめ、
60代の結婚詐欺師は夢をつかもうとあがく。
三世代の男達がぶつかり、
それを見つ める女達もまた、自分の夢を追って闘う。
物語は、昔ロッカーだった男の元に若い男性がやって来る所から始まる。
青年は、 今は納豆を売っている男に
「私はあなたの子供だ。母親はあなたのファンだった」と告げる。
ロックバンドをやっていた男は、
20代にそんなことがあったようななかったような気がして混乱する。
父親の姿に失望した青年に夢をあきらめるなと熱く語る60代の男性は、
「夢を売る結婚詐欺師」だった。
彼は納豆売りの母親を口説き、
納豆売りの娘はロックを捨てようとする若者と出会う。
転がり続ける人生の中で、誰にも胸の中に鳴りやまない音楽がある。
愛してやまない音楽がある。
夢はいつまで見ていいのか。
三世代がぶつかり、あがき、歌い上げる 物語。

Schedule & Ticket

 

 
2018年8月11日(土)〜9月2日(日)
 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA 
  〒151-0051 渋谷区千駄ヶ谷5-24-2 タカシマヤタイムズスクエア南館7F
 
 

 

 
●チケットに関するお問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10時~18時)
●公演に関するお問い合わせ:サードステージ 03-5937-4252(平日11時~18時)
●企画・製作・主催:サードステージ
 

 
2018年9月5日(水)〜9月6日(木)
 久留米シティプラザ(ザ・グランドホール)   
  〒830-0031 福岡県久留米市六ツ門町8-1
 

 
 

 
●チケットに関するお問い合わせ:キョードー西日本 092-714-0159(平日10時~19時/土曜 10時〜17時)
●公演に関するお問い合わせ:サードステージ 03-5937-4252(平日11時~18時)
●企画・製作・主催:サードステージ
 

 
2018年9月14日(金)〜9月16日(日)
 サンケイホールブリーゼ   
  〒530-0001 大阪市北区梅田2-4-9 ブリーゼタワー7F
 

 
 

 
●チケットに関するお問い合わせ:サンライズプロモーション東京 0570-00-3337(全日10時~18時)
●公演に関するお問い合わせ:サードステージ 03-5937-4252(平日11時~18時)
●企画・製作:サードステージ  ●主催:サンライズプロモーション東京